VirtualBoxが起動しなくなったが原因はMacTypeだった

アプリの更新をしておこうと作業していたら、VirtualBoxからVMが起動しなくなってしまった。

あわてて検索してみたら、原因はMacTypeだった。

MacTypeのプロセスマネージャーからVirtualBoxを「このプロセスを除外」と設定することで修正できた。

これからは、突然アプリがおかしくなったら、MacTypeを疑ってみよう。

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